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新着商品のご紹介

家族みんなで使える高品質・高画質のプレミアムな年賀状がたっぷり!

2027年版 年賀状データ集 PACK PREMIUM NEW!

■価格:1,830円+税  ■ISBN978-4-86354-515-1
■本のサイズ:A4変 ■著者:C&R研究所デジタル梁山泊

縁起が良い開運年賀状やお正月にぴったりな楽しい年賀状など、上司、友人、親戚、子供向けまでバラエティ豊かなハガキが収録されています。  特別企画として、ゴッホやルノワールなど世界の巨匠達に敬意を込めたオマージュ年賀状や長年の親交のお礼と感謝の気持ちを込めた年賀状じまいのハガキを収録しています。他にも、美しい筆文字や干支のイラスト、高精細写真などの素材データも充実しています。 大切な人に送りたい華やかな「フォーマル」や、会社向けに作られた「ビジネス」、流麗な和の心を伝える「たっぴつ・絵画年賀状」、おしゃれなデザインで幸せを届ける「友人向け」「かわいい」「デジカメ用」、個性あふれる「趣味向け」など、今年も『年賀状データ集 PACK PREMIUM』ならではの年賀状がたっぷり! 収録素材の「賀詞」と「たっぴつ」文字には、黒文字・白文字・金文字の3種類を用意し、本書とWebサポートページで100種類以上(バージョン違いを含む)のハガキ作成ソフトの操作を丁寧に解説しています! ■豪華特別企画(1) 世界の巨匠達に敬意を込めたオマージュ年賀状 もしもあの有名画家が生きていて、来年の干支である未年の年賀状を描いたら、どんな作品を作るだろう?という絵画作家の発想から生まれたオマージュ作品です。 ■豪華特別企画(2) 長年の親交のお礼と感謝を込めた年賀状じまい 大切な人に贈る翌年以降の年賀状を辞退する旨を記したハガキです。 ■【黒文字・白文字・金文字】を用意! 部品の「賀詞」と「たっぴつ」文字には、1つの文字に対して通常の「黒文字」の他に写真や色の濃い背景などに合う「白文字」と、見栄え良く華やかな年賀状に仕上がる「金色の立体文字」のバリエーション文字を収録しています。 ■用途別に【3つのデザインパターン】のハガキを用意! そのまま出せる「完成ハガキ」、添え書きは自分で書きたい人向けの「添え書きなしハガキ」、賀詞や添え書きなどを組み合わせて自分だけの年賀状を作りたい人向けの「文字なしハガキ」と用途別に3パターンのハガキデータを用意しました。 ■プレミアムな高品質・高画質データを収録! 会社や友人、親戚、子どもの友達宛てなど家族全員で使える年賀状の画像と、組み合わせてオリジナルハガキを作れる素材データを高品質大ボリュームで収録しました。 ■【100種類以上】のソフトの操作がわかる! Webと誌面で、100種類以上(バージョン違いを含む)のソフトの操作を、画面を表示しながら、一手一手ていねいに解説しています。

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Gemini Noteookを使いこなすためのノウハウが満載!

文系のためのGemini Notebook入門ガイドNEW!

■価格:2,830円+税  ■ISBN978-4-86354-520-5
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:いしたにまさき、田口和裕

Gemini Notebookは、PDFや画像、文書ファイル、Webサイトなどをアップロードし、その情報をもとにAIとの対話や資料の整理を行える機能です。ChatGPTなどと異なり、ハルシネーションを抑え、自分専用AIとして運用することができます。本書では特に文系ユーザー向けにGemini Notebookを活用するためのノウハウを丁寧に解説しています。

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禁忌と工夫で辿る、知られざる日本の肉食史!

SUPERサイエンス 意外と奥深い日本の肉食文化の歴史NEW!

■価格:2,230円+税  ■ISBN978-4-86354-522-9
■本のサイズ:四六判/ソフトカバー ■著者:齋藤勝裕

「肉食禁止の国」と思われていた日本ですが、その裏には知られざる豊かな肉食の歩みがありました。本書は、縄文時代の卓越した狩猟技術から、仏教伝来によるタブー化と「薬喰い」としての密かな普及、山を守るマタギの知恵、そして文明開化の牛鍋ブームまでを徹底解説。霜降り肉や独自の鍋文化といった世界でも異彩を放つ日本の肉文化と、日本人の栄養史の変遷を一冊で学べる、食と歴史の意外な関係に迫る一冊です。

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高機能ランチャーアプリ「Raycast」の使い方がよくわかる!

最短で使いこなすRaycastNEW!

■価格:3,110円+税  ■ISBN978-4-86354-506-9
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:小安宗徳、安宅滉貴、小檜山結稀、中山聖司、山口泰輝、矢野通寿、増井敏克

 本書は、Raycastをこれから使い始めたい方から、すでに日常業務で活用している方までを対象とした解説書です。WindowsやMacを日常的に使いながら、操作をより速く、より快適にしたいと考えているビジネスパーソン、開発者、企画職、クリエイターなど、幅広い読者に向けています。  キーボード中心で操作し、アプリの切り替え、情報検索、定型作業の効率化に関心がある方や、拡張機能を活用して自分専用の作業環境を整えたい方に適しています。さらに、AI機能やiOSとの連携まで含めて、単なるランチャーを超えてRaycastを使いこなしたい方にも役立つ内容です。  基本操作から実践的な活用法までを、順を追って理解したい読者を想定しています。なお、CHAPTER 06については、拡張機能を開発したい開発者向けの内容です。

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「AIに仕事を奪われる側」ではなく「AIと共同する側(活かす側)」になる

コンピュータサイエンスの教科書[生成AI時代の基礎リテラシー]NEW!

■価格:3,830円+税  ■ISBN978-4-86354-521-2
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:髙橋 威知郎

 あなたのスマホの頭脳は、いったい何でできているでしょうか。  答えられなくても、まったく問題ありません。実は、その正体は「砂」です。頭脳にあたるCPUは、砂に含まれる成分を高純度に精製したシリコンから作られています。  CPUの中には、電気のON/OFFを切り替える極小のスイッチが何十億個も詰め込まれていて、その切り替えが1秒間に何十億回という速さで繰り返されています。  単純なスイッチのON/OFFだけで、なぜ計算し、絵を描き、AIとして言葉まで話せるのか。冷静に考えると、これはかなり不思議な話ではないでしょうか。私たちは毎日コンピュータに囲まれて暮らしているのに、その中身は「なんだかすごい魔法の箱」のまま。そんな人がほとんどだと思います。  しかも今は、ChatGPTに聞けば多くのことを答えてくれる時代です。「それなら、仕組みなんて知らなくてもいいのでは?」と思うかもしれません。でも、むしろ逆です。AIは、ときにもっともらしく間違えます。その答えを信じてよいのか、どこまで仕事を任せてよいのか。その判断を支えてくれるのが、コンピュータやAIの「骨格」についての知識です。  本書では、複雑な数式を主役にしません。プログラムも、日本語の手順書のように説明します。CPUの中のデータは「机と引き出しと本棚」、プログラムの翻訳は「本の翻訳と同時通訳」、暗号は「南京錠のかかった箱」。身近なたとえに置き換えながら、「なるほど」と腑に落ちる瞬間を積み重ねます。もちろん、わかりやすさのために正確さは曲げません。  前提知識はいりません。学生の方も、仕事でITやAIに触れる方も、理系科目が苦手だった方も大丈夫です。必要なのは、ほんの少しの「なぜ?」だけ。  魔法に見えていたものが、仕組みとして見えてくる。その瞬間、コンピュータの世界はぐっと面白くなります。  さあ、種明かしの旅を始めましょう。 (PROLOGUEより) 「コンピュータはなぜ動くのか」というコンピュータの基本から、アルゴリズムやデータベース、ネットワーク、AI、量子コンピューティングまで、生成AI時代に欠かせないコンピュータサイエンスの基礎を、身近な例えと豊富な図解でわかりやすく説明しています。

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コンサル的な視点の育て方がわかる1冊!

なぜ、正しい提案ほど決まらないのかNEW!

■価格:2,420円+税  ■ISBN978-4-86354-518-2
■本のサイズ:B6判/ソフトカバー ■著者:大脇旭洋

 本書は、完成されたコンサルティング手法を解説する本ではありませんし、すぐにコンサルタントとして完璧に振る舞うための本でもありません。本書でいうコンサルティングとは、コンサルタントだけが行う特別な仕事ではありません。ここでは、相手が判断できる状態をつくるための関わり方として捉えています。  本書で扱うのは、現場で提案活動に関わってきた人が、これまで自然に行ってきたことの中にある価値に気づき、それをどのように「判断を進める価値」として切り出していくのか、というテーマです。  特に、これまでテックセールス、プリセールス、営業、企画、PM、技術支援、DX推進などの立場で提案や検討に関わってきた人にとっては、コンサルティングは少し遠いものに見えるかもしれません。  本書で見ていくのは、特定の職種だけに閉じた提案ノウハウではありません。誰かに何かを提案し、関係者の合意を取り、組織としての判断を前に進める必要がある人に向けた本でもあります。  「情報や資料があるにもかかわらず、なぜ判断が前に進まないのか」「判断材料とは何か」「なぜ価値ある判断材料が、提案の中で正しく扱われにくいのか」、そして「現場を知っている人が、どのようにその価値を出していけるのか」というその構造を整理していきます。

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『なんか違う』は上達の入り口!

上手い人は無意識に見ている!3DCGの観察ポイントNEW!

■価格:3,620円+税  ■ISBN978-4-86354-517-5
■本のサイズ:B5判/ソフトカバー ■著者:へも.blend

自分の作品に「なんか違う」と感じることは、決して悪いことではありません。むしろ、作品をより良くするために大切な感覚です。 本書では、フォトリアル表現で重視される観察の考え方を手がかりに、3DCG作品の説得力を高めるためのポイントを解説します。作品のクオリティを左右する要素を、形状・質感・配置・ライティング・カメラ/ポストプロセスの5つに分け、それぞれのポイントを掘り下げていきます。作品の中で違和感がある場所を探すだけでなく、どの要素に原因があるのかという視点で捉える考え方も身につきます。 ノンリアル表現では「作風」として受け取られる要素でも、フォトリアル表現では「違和感」や「ミス」として見えてしまうことがあります。だからこそフォトリアル表現は良し悪しの判断基準が比較的明確で、観察力を鍛える練習にも向いています。 その特性を活かし、3DCG表現全般に応用できるリアリティを生み出すためのポイントを、実践的な視点から解説します。

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オブジェクト指向の入門に最適な1冊!

Javaで学ぶ オブジェクト指向超入門NEW!

■価格:2,820円+税  ■ISBN978-4-86354-511-3
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:株式会社クロノス、佐野大樹、村上侑

本書は、ITエンジニア向けの研修で講師を務めている著者が、多くの初学者がつまずく「オブジェクト指向」についてわかりやすく解説してます。 オブジェクト指向の機能を使わずに課題があるプログラムに対し、オブジェクト指向の機能を使うとどう課題を解決できるのかをち中心に丁寧に解説しているので、オブジェクト指向の理解に役立つ1冊です。

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データエンジニアの仕事がわかる1冊!

データエンジニアの教科書NEW!

■価格:2,820円+税  ■ISBN978-4-86354-416-1
■本のサイズ:A5判/ソフトカバー ■著者:岩崎晃

 本書は、データエンジニアが実務で関わる事柄を整理しつつ、データエンジニアの役割を俯瞰することを目的としています。  AI技術の発展により、職種を問わず1人が担う仕事の領域の境界が広がり曖昧になってきています。しかしデータエンジニアにとって、これは今に始まった話ではありません。扱う領域の広さと、その広範さが十分に理解されないまま業務を進める状況は、以前から変わらない現実です。役職だけを切り分けても実態には届かず、多くの現場では1人のデータエンジニアが複数の責務を抱え込み、組織の都合や役割の境界に生じた空白を埋めながら業務を進めています。  データエンジニアの仕事は、ツールや技術だけでは語れません。ステークホルダーとの調整、ドメイン理解、地道な検証作業、そして明示的に役割を割り当てられていない業務を引き受ける場面も少なくありません。データ基盤は往々にして直接的に収益を生まないコストセンターとして扱われ、人員は少なく、結果として1人に過剰な役割が集まります。効率や分業の論理だけでは説明しきれない状況の中で、属人的で、しかし必要不可欠な仕事として成り立っているのが一般的なデータエンジニアリングです。  従来の技術書は、個別ツールの解説や実装の詳細に軸足を置いたものが多くありましたが、今後はそうした役割をAIが担う場面が増えていきます。どのように動かすか、という問いに対しては、AIに質問すれば即座に答えが返ってくる時代になりました。それよりも今求められているのは、データエンジニアという存在の全体性を捉えるための見取り図だと考えています。本書がめざすのは、個別の技術知識よりも長く機能する視点と枠組みの提供です。  移り変わりの激しい領域だからこそ、書物が果たすべき役割は最新動向の追認ではありません。過去と現在を照合して共通項を抽出し、数年後にも機能する枠組みを示すこと。本書は広範な領域をできる限り平易に扱い、細部の仕様よりも長く有効な視点を提示することを意図して構成しました。

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